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手首に注意。 [日記]

台風が来るかもしれない中、今日の夜練。


トリッコナーサナで修正入る。
ちょっと分かったような気分。
でもまた出来るかは不明。

ウッティタハスタで一度も足を落とさずに全部出来たー。
レベルの低い喜び。

ヴィラバドラのジャンプバック、ちょっとカッコ良く出来た。うひひ。

シッティングで、汗で手足が滑ってジャンプがしにくい。
まだまだ汗だく。

ガルマピンダで水スプレーを取りに行くついでに、ちょっとだけ水分補給。
汗かきすぎると足がつるのです。

スプタパタングシュタ終わって、パールシュボッターナを飛ばしたことを思い出す。
飛ばしたアサナ思い出したらそこからやり直しだっけ。


思い出した事をなかったことにしてウバヤパタングシュタ。


カポタで1度目からむっくと起き上がったわたしを見て「おーすごいすごい!」と
褒めてくれるK先生。
えへへ。
やっぱ褒められると嬉しい。
でもまだ腕を持ち上げて起きてこれないので「これでもいいのか」と確認しておく。
OKが出たので一安心。

カポタ3回目でアジャスト。
土踏まずのあたりまで掴む。
もうちょっと引っぱってもらっても良かったのだが、K先生は
あまり力技をかけてこないので、まあ今日はこれでいいやと5呼吸。


起き上がってふ〜やれやれとバックベンドに入ろうとすると

「次いこう!」

 ほ?

「スプタヴァジュラアサナ。ね(笑)」


ついに荻窪でもスプタヴァジュラデビュー。
いやーん。


パドマ組んで足の親指つかんで、先生のアジャスト。
…あれ?
あんま苦しくないぞ??
やっぱり途中(というかほぼ最初から)手は外れちゃったけど、あんまり苦しくなく
降りて上がって〜出来た。

なんでだろーと思ってたら、アジャストされる時にぎゅーっ!と押さえつけられると
降りにくいらしい。
確かにいつもの先生にアジャストされた時は「ぎゅー!」だったわ。

降りるときに、どっちかの胸が開きにくいとそっちの方に曲がって降りて行きがちに
なってしまうので、そうすると腰などに負担がかかりやすくなるので注意、とのこと。
なるほどー。


バックベンド終わったあと、あんまり腰が苦しくなかったので
もしかしてひとりでドロップバック出来るかなと思ってみたけど、
途中まで降りてみてやっぱり恐くなって、先生にお願い。
でも足の付け根をちょっと支えてくれるぐらいのアジャスト。

降りる時に手が支える形になってないから、降りる時に恐くなってしまうみたい。
ちゃんと手首を曲げて、支える形を作れればまた違ってくるかな。
よし、手首だ手首。


こないだからブランケットがないなと思ってたら、撤去されてしまったそうだ。
元々はアイアンガーのクラスがあって、それの補助具としてブランケットがあったんだけど
今はただのシャバーサナ用になってしまい「衛生面でも問題あるし(笑)」ということで
なくなってしまったのだそうな。

えーブランケットないと寒いよぅー。
今度はマットと一緒に置きブランケットしなきゃ。
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